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2017-04

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福島県の低線量率放射線は安全! - 2012.04.13 Fri

 滋賀県近江八幡市にある「食肉センター」の見学に行ってきました。ここは滋賀県でただ一か所、近江牛を扱っている食肉工場です。社長さんたち皆さんとても親切な方たちで、工場の仕組み等、様々なことについて詳しく説明してくれました。また食肉センターが抱える経営に関する問題も教えて頂き、私も近江牛農家の皆さんの希望に添えるように今後頑張っていきたいと思います。

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食肉センターの外観

 さて、食肉センターで、とある機器を見せて頂きました。今注目されている、放射能測定機です。近江牛からは一度も規定値以上の放射を測定したことは無いようですが、福島原発の問題が出てから、滋賀県でも測定が義務付けられているとのこと。

 shiga08.jpg
これが測定機。プラスティックの容器に肉を入れて測定するようです。

 このように滋賀県の食肉センターでも放射能を測定している訳ですが、実はこの放射能について現在、「福島は安全」と主張される専門家の方がメディアに登場し波紋を呼んでいます。

 その専門家というのは、東京大学医学博士で低線量放射線研究の第一人者の稲恭宏先生。私も稲先生の話を聞いて驚きました。先生は、福島周辺は放射能の危険性が全く無いと主張しています。むしろ放射能の危険性をあおることのほうが危険であると。実際、放射能の危険性が取りざたされてから、妊娠中絶したり、婚約が破棄されたり、危険性があるということで環境の変化を余儀なくされた高齢者が体力の消耗やストレスで亡くなっています。

 放射能で亡くなられた方はいないのにもかかわらず、放射能が危険だと誤解されていることで多くの人が亡くなっているとすれば、これは大変なことであり、今すぐ政府やマスコミは真実をしっかり伝えなければならないと思います。

 まず以下の動画を見て下さい。





もう少し詳しく知りたい方はこちらの動画もご覧になって下さい。



 稲博士のおっしゃっていること事実だとすれば、福島での放射能の危険性は全く無く、早く正確な情報を国民の皆さんに伝える必要があると考えられます。

 
 
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● COMMENT ●

振り回されて…

いつも風評に振り回されて泣くのは国民。
いつになったら利権を越えて真実が聞こえて来るのか!?
信頼できる国政を私たちに!
と叫んで…武藤さんに期待します!!

Re: 振り回されて…

コメントありがとうございます!
その通りですね。
真実を見る目とそれを発信する勇気が今の政治には必要だと思います。
私は常に真実を探求し、勇気をもって望みます。
これからも応援宜しくお願いします!


> いつも風評に振り回されて泣くのは国民。
> いつになったら利権を越えて真実が聞こえて来るのか!?
> 信頼できる国政を私たちに!
> と叫んで…武藤さんに期待します!!

稲 恭宏博士の低線量率放射線医科学で国の復興を!

その通り! むとうさん、頑張ってください! 絶対、当選できますよ!

後先を考えられない反日、反核、反原発の民主党、国民新党、活動家らの暴挙にはうんざりです。何も学ぼうとせず、国民を騙して日本を弱体化した3年間でした。安倍晋三救国内閣が誕生したら、ぜひ、稲恭宏博士の最新の低線量率放射線医科学の知見を活用して、日本を軌道修正してもらいたいです。安全に、廃炉や高レベル放射性廃棄物、低レベル放射性廃棄物の処理を進めるにも、稲博士のご指導は不可欠だと思います。

次の動画を見てください。西田昌司参議院議員(京都府選出)がおっしゃっていましたが、国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)も国際放射線防護委員会(ICRP)も、稲博士と同じ科学見解「福島では今後も、永久に、何の健康被害も生じない」です!

http://www.youtube.com/watch?v=HczJtRkfX1I

稲恭宏博士Facebook公式ページには、西部邁先生が毎日新聞に寄稿された記事中で、稲博士からの私信で知ったという上記の件などが書かれています。日本農業新聞(全国版・社会面)も風評を払拭するためにこのことを紹介しています。ぜひ確認してみてください。

では、くれぐれも体調に気をつけて、必ず衆議院議員に当選して、日本のために働いてください。応援しています。


福島原発から放出された放射性物質はすべて元々自然界に存在している物質

武藤候補(もうすぐ議員?)、お疲れ様です。体調は大丈夫ですか?
間もなくですね。最後まで気を抜かないでがんばってください。

稲博士が仰っていることにいまだに違和感がある人は、おそらく、
マスゴミの「自然界には存在しない放射性物質が放出されました」
という大嘘に騙されているからです。

現実には存在しない日本の放射能恐怖を煽り続けて、
復興を妨害しているのは反日マスゴミのデマ報道と
やる気のない政治家です。

福島原発から放出されたストロンチウムも放射性ヨウ素も
セシウムもプルトニウムも、元々、自然界に存在している物質です。
ウラン系列、ラジウム系列ですから、温泉からも、
常に1リットル中に数マイクログラム程度(非科学的な反原発運動家らが
致死量と言っている量の10倍以上の量)含まれ、湧き出て、みなさん、
その湯に浸かって呼吸で吸入し、そのお湯を飲んで飲泉療法を行い(ともに全身循環内部被曝)、
世界中からの湯治客で日本の温泉は予約が取れないほどです。それらの放射性物質の
お湯の中の含有量も、鉄や銅などと数倍から10倍程度しか違いがありません。

「プルトニウムの4,000万分の1グラムは完璧な低線量 放射線です。ですが、致死量なんです」
などとの書き込みが散見されますが、そんな量が致死量だというのは、反原発狂の政治運動家らが
でっち上げた完全なるデマです。

日本は、政治と報道さえ正常化すれば、何の問題もなく復興できます。
一日も早い、日本の復興を願っています。

日本の復興復活のために頑張ってください!!

当選、本当におめでとうございます!
明けましておめでとうございます。
今までとは違ったお正月を迎えられていると思います。

日本の復興復活のためには、今回の福島くらいの『極低線量率放射線』『極低レベル放射能』のことを正しく理解することが必要不可欠です。

学術誌「放射線教育」別冊の稲博士論文は、平成23年度 第3学期より、約30年ぶりに日本全国の小中学校、高等学校で再開された『放射線・放射能教育』において主導的役割を果たした「NPO法人 放射線教育フォーラム(初代 理事長・現 名誉会長 有馬 朗人 第24代 東京大学 総長、元 自民党 参議院議員、文部大臣)」からの強い要望により、稲博士が急遽執筆され、平成24年(2012年)4月、公刊発表されたものです。

この稲博士の低線量率放射線医科学概論の資料、映像等の情報が、
「 稲 恭宏博士 Facebook 公式ページ 」にまとめられています。
稲博士論文のカラー原図、見やすくされた論文本文全文、その経緯なども掲載されており、必見必読です。

民主党・国民新党 連立政権、その委員、参考人と恐怖煽り報道のマスコミがいかに不勉強で非科学的デタラメをやってきたかがよくわかります。


これからも応援しています! お体に気を付けて頑張ってください!


国連総会で 稲 恭宏博士の見解と同じ国連科学委員会報告書 『 日本国放射能異状なし 』 が承認


稲 恭宏博士とこちらのブログを主宰されている衆議院議員 武藤貴也 代議士に
心から感謝申しあげます。

稲博士が福島原発事故直後から、どんなに事実無根の誹謗中傷をされても、一切ブレずに訴えてこられた科学見解 『 日本国放射能異状なし 』 との国連科学委員会報告書が国連総会で承認されました。

下記の 『 稲 恭宏博士 Facebook (フェイスブック) 公式ページ 』 に見やすく掲載されています。

多くの方々にぜひ知っていただきたい内容です。

http://www.facebook.com/pages/%E7%A8%B2-%E6%81%AD%E5%AE%8F%E5%8D%9A%E5%A3%AB-Dr-Yasuhiro-INA-DMSc%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%A7%E4%BD%8E%E7%B7%9A%E9%87%8F%E7%8E%87%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A-%E5%8C%BB%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%99%82%E6%B3%95-%E7%99%BA%E8%A6%8B%E7%A2%BA%E7%AB%8B%E8%80%85/151926431531036


武藤先生、日本の復興、復活をお願いします。


稲 恭宏博士(病因・病理学/免疫学者)による福島原発事故の医学的科学的事実の実証

こちらのブログ主の衆議院議員・武藤貴也様、志の高い、とてもためになる一連の記事を拝読させていただき、大変感動致しました!

NHKや読売、朝日、毎日、産経などのマスゴミに以前から違和感と疑いの念を持っておりましたが、福島の原発事故の後、どんどんそれが明らかになりましたね。

最近特に、現代はインターネットがある時代で、本当に良かったと思っております。

今となってみれば、確かに科学事実は、稲博士のテレビニュースでのご解説やご講演のとおりでしたね。そして、こちらのブログ記事には、とてもわかりやすく、その周辺情報も含めて、まとめてくださっていて、何よりの感謝です。本当に有難うございます。

こちらの各記事にもありますように、すべては、NHK、朝日新聞、テレビ朝日をはじめとする反日売国マスゴミと日和見主義の馬鹿政治家どもが悪いのです。全員、万死に値すると思います。

すでに、東日本大震災、その大津波でせっかく助かった1400人以上の福島県民の方々が、菅直人ら国賊民主党・国民新党(生活の党)・共産党・社民党・みんなの党やそれを訂正しない売国自民党・公明党などによって、残酷にも殺され続けているのです。

護国の侍・稲恭宏博士が、熾烈な孤立無援の闘いの末に、世界で初めて発見・確立された『低線量率放射線医科学』と『低線量率放射線療法』によって医学的科学的に証明実証済みであり、科学的にはまったく何の問題もない、むしろ、薬や遺伝子治療、手術などよりも遥かに治療・予防医学効果が高く、健康に非常に良い『極低線量率放射線』、『極低レベル放射能』を、売国マスゴミと売国政治家によって、心情的、感情的に無条件に危ないと思い込まされ、洗脳されて前途に失望し、1400人以上の福島県民の方々が、自ら命を絶たれているのです。

さらに、牛、豚、鶏、犬、猫などの罪のない動物達まで、口蹄疫、鳥インフルエンザなどのウイルス感染症などと同様に、何の科学的な根拠、意味もないまま、単なる政治パフォーマンスのために、無残にもただ殺され続けました。

これらの政府による人殺し、動物殺しは、我が国の憲政史上、最悪最大の非科学、非人道の蛮行だったのです。

田中正造翁が他界されて、平成25年(2013年)でちょうど100年ですが、同じ栃木県出身の稲恭宏博士に、そして行動を共にされている真の愛国の士の方々に、心から感謝申しあげます。

反日極左の人間達は、はじめに「反日」「反核」「反原発」「親米中韓」という政治思想・思想目標があり、それに反する、または相容れないと見受けられる(自分達の頭ではそうとしか考えられない)情報は、すべて、無条件に攻撃、誹謗中傷し、嘘、デマ、捏造の情報を拡散します。

そして、そういう反日の人間達は、半狂乱で、下品極まりない国士の方々に対する人格否定、学歴詐称、学歴ロンダリング、経歴詐称、政府・東大(東京大学)・東電(東京電力)・電力業界・原発業界などの御用関係だとする研究資金、寄附資金、東京大学からの医学博士(博士(医学))の学位授与を巡るデマなどの事実無根の虚偽情報、医師免許(医師資格、医者の資格)登録などに関する素人の無知識な誹謗中傷情報などのデマを流しました。

東日本大震災、大津波、福島原発事故の後、最も代表的な救国の国士である稲恭宏博士に対するこれらの個人攻撃、誹謗中傷、名誉毀損などが最たるものでしたが、それらのネット内などのすべての情報が、まったくの虚偽情報、刑事犯罪情報であったことは、下記のサイトに正式な証拠資料と共に詳細に解説されています。

http://kawagoe.tsuvasa.com/300.html

反原発運動家らは、何も科学事実を学ばず、ただひたすら感情に任せた反核運動を行っているだけなのです。

稲博士が、福島原発事故直後から、テレビニュースの特別報道番組や科学教養番組、専門家や一般人に対する講演、講義などで科学事実を解説してくださっているように、飲食物にも空気にも、もともと、放射性物質・放射能・放射線は大量に含まれていて、人類を含む地球上のすべての動植物は、その環境の中で健康に元気に進化し、生き抜いてきているのです。

以下のサイトでこれらの情報を確認することができます。

稲 恭宏博士 公式 YouTube チャンネル TheWorldTV21:
https://www.youtube.com/user/TheWorldTV21

稲 恭宏博士 公式サイト:
http://yasuhiro-ina-dmsc.jp

(続く)

稲 恭宏博士(病因・病理学/免疫学者)による福島原発事故の医学的科学的事実の実証

(続き)

まったく科学的に危なくない福島を危ないと思わせること、そういった前近代的な非科学政治を続けることの方が、よほど福島県民の方々の復興を妨害し、精神までをも傷付け続けているのです。

そして、このままでは、数十年、数百年にわたって、福島、東北、日本の風評被害は続くことになってしまうのです。

現在、エネルギー全体のわずか1%に過ぎない、再生可能エネルギー、太陽光発電などという美名のもとに、国賊・孫正義とその反日工作私企業であるヤフー(Yahoo:稲恭宏博士をはじめとする国士の方々に対する事実無根の誹謗中傷デマなどを、長期間にわたって、削除せず公開を継続)、ソフトバンクモバイルなどが、日本国家の安全保障もエネルギー安全保障も何も頭にないまま、純粋で人の良い日本人に対する非科学的な放射能恐怖洗脳工作を継続しているだけなのです。恐らく、こういった下衆の連中は、死ぬまで、その罪の大きさに気付けないでしょう。

このような反日極左の人間達は、反原発運動家である自分達自身の体ですら、原発事故や核実験などの放射性物質・放射能にはまったく関係なく、大人なら1万ベクレル近い放射能体、子供も体の大きさに比例して数千ベクレルの放射能体、母親の胎内の胎児も数百ベクレルの放射能体であり、反核反原発の自分達のような非科学放射能恐怖症のままでは、人と握手やハグをしたり、自分の可愛い赤ちゃんを抱っこしたりすることすら、すべて、出来なくなってしまうということも、知らないのです。

こういった不勉強な反原発反核の政治家や運動家達は、米英仏露中などの核兵器武装国による核実験で、既に、福島原発事故の数百倍から数千倍もの放射能、放射性物質、放射線で日本は覆われ、長年、自分達自身が大量の内部被曝・外部被曝をし続けて、国家としても日本が世界一の健康長寿国になったこと、今現在も、支那から常に大量の核実験による核物質、核廃棄物、放射性物質(黄砂やPM2.5などへの付着放射性物質を含む)が降り注ぎ、西日本は、特に、高線量率放射線の環境(医学的には、極低線量率放射線・極低レベル放射能の環境)であることすら、知らないのです。

反核反原発の政治家や選挙の候補者達がいかに放射線、放射線医学(特に、低線量率放射線医科学)について無知無学であるかは、次の選挙挨拶言葉などによく表れています。

「この世から、放射能をゼロにします! これからは、絶対に、皆さんに放射線を被曝させるような非人道的な馬鹿なことはしません! その赤ちゃんを抱っこさせてください。この子のためにも、この日本から、世界から、放射能、放射性物質、放射線をゼロにします! なくします! ですから、この私に清き一票をお願いします!」
といって有権者と握手をします。選挙用の白い手袋をしたまま、時にはその手袋を脱いで素手で。

そのどちらとも、その行為自体だけで、そう声をからして訴えている自分自身が、相手に被曝させており、相手からも被曝させられているのです。

赤ちゃんを抱っこすれば、自分自身の体からの放射線でその赤ちゃんにも被曝をさせますし、赤ちゃんの体からも自分が被曝させられるのです。

そして、その政治家のような人間自身が、この世に存在できないことになります。

実に、愚かな非科学政治運動です。

毎時マイクロシーベルトレベルの放射線、放射能、放射性物質が存在する環境が本当に危険なら、「放射能はいらない! 命が大事!」、「この世から、放射能をなくそう!」という反原発団体のデモ行進なども、そう叫んでいる人間達自体が、この世に存在することすらできないことを意味するのです。

そして、満員電車やコンサートホール、歩行者天国などの人混みは【数千万ベクレル以上の放射能体の集団】なのです。

(続く)

稲 恭宏博士(病因・病理学/免疫学者)による福島原発事故の医学的科学的事実の実証

(続き)

稲 恭宏博士 米国テレビ放映 日本国放射能異状なし:
https://www.youtube.com/playlist?list=PLD8C91D0F57EDD879

福島原発事故後、新聞やテレビ・ラジオなどに登場した解説者と称する極めて不勉強な売国奴達は、内部被曝やアルファ線被曝の恐怖を殊更に非科学的に煽っていましたが、これらのにわか専門家達は、放射線医学(特に、低線量率放射線医科学)の完全なるド素人である『放射線防護学、放射線測定学、放射線科医、内科医、原子力工学』などの学者などでした。

低線量率放射線医科学及び低線量率放射線療法を世界で初めて発見確立された稲恭宏博士が一貫して解説されているように、日本の伝統文化であるラジウム放射能泉における湯治は、『呼吸(呼吸器系から吸入され、血管・リンパ管を巡る全身循環内部被曝)』や『飲泉(消化器系から吸収され、同様に、血管・リンパ管を巡る全身循環内部被曝)』による究極のラドンガスによるアルファ線内部被曝、セシウム(ガンマ線被曝)やストロンチウムやトリチウム(ベータ線被曝)などによる全身外部内部被曝療法(低線量率放射線療法)なのです。

西部邁ゼミナールにおける
稲恭宏博士の国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)、
国際放射線防護委員会(ICRP)などに関する講義:
https://www.youtube.com/watch?v=2h9WmJuJBwY

低放射線をめぐる嘘の数々 西部邁ゼミナール 2011年10月15日 放送:
https://www.youtube.com/watch?v=LLmO8xTB4OE

人体の放射能も、他の動植物と同様に、死んで火葬されても残存するため、その人達は、死んで遺体・遺骨・遺灰になっても、「危険だ! 危ない、怖い!」と、埋葬すらしてもらえないことになります。このように、反原発反核団体の人間達は、究極の自己矛盾を引き起こしているのです。

最早、このような人間達は、科学を否定するに留まらず、反原発教、反核教という宗教を妄信する精神分裂病患者なのです。

このような非科学的な放射脳恐怖妄想信者達は、
せめて、聊かでも正気を取り戻し、
次の「文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと」
くらいから、学んでもらいたい。

http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm

稲恭宏博士をはじめとする真の侍の皆さんには、くれぐれも身辺にはお気を付けになり、今後も益々、日本のため、そして世界のために、ご活躍くださることをご祈念申しあげます。

長文、大変失礼致しました。本当に素晴らしい記事を有難うございます。
今後とも、人として、正しい政治を、どうぞ宜しくお願い致します。


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プロフィール

武藤貴也(むとうたかや)

Author:武藤貴也(むとうたかや)
昭和54年5月25日、北海道釧路市生まれ。血液型O型。東京外国語大学卒業、京都大学大学院修了(専門は外交・安全保障・国際法)。平成21年「全国公募」で自民党滋賀県第四選挙区支部長に選ばれ、平成24年第46回衆議院議員総選挙で初当選。外務委員会・安全保障委員会所属。麻生派(為公会)。近江八幡市在住。

*滋賀県第四選挙区(東近江市、近江八幡市、甲賀市、湖南市、日野町、竜王町)

国会事務所:
東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館601号室
TEL:03-3508-7126
FAX:03-3508-3419

滋賀県近江八幡事務所:
滋賀県近江八幡市長福寺町325-4
TEL:0748-38-0610
FAX:0748-38-0612
mutou.takaya@gmail.com
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滋賀県甲賀事務所:
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TEL:0748-65-6610
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